社長は先方の企業の玄関を通り、社長室へ行き、また玄関を通って帰ってきたのでしょう。その間に接客してくれた女性は、一人か、二人だったんでしょう。その過程で、社長が予測もしなかった「お待ちしておりました」のひとことに驚いたのです。先方の女性たちの見事な連携プレーだったのです。先方の社長が「こういう人が来られる」という情報を伝達したとも思えません。女性たちの自主的な察知力と連携プレーに違いないのです。しかも、当社の社長だって、男性社員から親切に応対されても、別にそこまで感激しなかったでしょう。
[参考情報]
日本創造教育研究所クチコミとレビュー|日創研の体験談
http://www.dionysian.net/
日創研がわかるブログ〜日本創造教育研究所のクチコミ
http://www.white-house.biz/
わかる!日本創造教育研究所クチコミガイド〜日創研の体験談
http://www.munw.info/
日創研のレビューとクチコミ|日本創造教育研究所体験談
http://www.srra.net/
女性にしかできない力のようです。しかも、原則から一歩踏みこんで、会社のことを考えられる女性の力です。あなたは、「当社の女性は大丈夫だろうか」と心配になってきました。そこまで察知でき、お客様に応対できているでしょうか。女性の研修の成果や結果は即、はね返ってきます。悪いときも良いときも早いのです。しかも、企業トップの目に見える場所で働く人たちの研修ニーズは、評価も厳しいですが、結果も早いのです。まさに会社の看板研修です。